Top
おじいちゃんおばあちゃん大歓迎!

 八尾市周辺の
「内外装・屋根
     その他リフォーム」
お任せください!

ホーム » 内外装・屋根・その他リフォーム » 屋根・外装のリフォームアドバイス

屋根・外装のリフォームアドバイス

ClipboardImage
屋根と外壁は、雨や紫外線などの厳しい自然から家の構造を守るとても重要な役割を持っています。
屋根がズレたり、外壁の目地が劣化したり、外壁自体に亀裂が入ったりすると、そこから雨水が浸入し家の構造を腐らせる原因になります。
屋根と外壁のリフォームは、家の寿命を伸ばすためのメンテナンスや取替えといった基本的な目的とともに、外観の印象を変えるというデザイン的な要素もあります。リフォームの目的をしっかりと決めることが満足度の高いリフォームのコツです。





外壁塗装・外壁 リフォームのポイントは?

住まいの顔とも言える大事な外壁は、外観を美しく見せる一方で、風雨や太陽光線、気温の変化などにもさらされ、汚れや劣化が進みやすい環境にあります。何の手入れもせずに、傷みやひび割れを放置しておくと、ひび割れが悪化したり、表面をこすった時に白い粉が出たり(チョーキング)、さらには水が浸み込んで内部が腐食、なんてことにもなりかねません。逆に、定期的なメンテナンスを行っていれば、数十年単位で使うこともできます。

ここでは、外壁塗装や外壁のリフォームで役立ちそうな情報をまとめてみました。参考にしてください。
QS_20200910-114124

外壁塗装の役割

住宅の外壁に使われている素材は、モルタル(砂とセメントと水を混ぜたもの)や、サイディングと呼ばれる、ボード状の外壁材が一般的です(他にもALC、トタン、タイル、板張りなどがあります)。外壁の下地は、塗装による皮膜で守られていますが、年月とともにこの塗装は劣化し、はがれたり、ひび割れたりします。皮膜が破れると下地にまで影響が及び、柱や土台といった住居の構造部分まで劣化させてしまうこともあります。

外壁塗装の工事には、もちろん住宅をきれいに見せる効果があります。しかしそれだけではなく、外壁の塗装膜の性能を維持し、家の構造と寿命を長持ちさせること、ひいては資産価値を高めることも目的になるのです。

外壁塗装の種類・耐用年数は?
外壁のチェックと塗装のおおよそのタイミングを、表にまとめてみました。環境や使われている塗装材の耐久性によりタイミングは変わってきますが、モルタル壁の場合は、10年前後で塗装材を塗り替えるのが一般的です。下地のモルタルに問題がなければ、塗装を10年前後ごとに繰り返すことで長期間性能を保ち続けます。サイディングの場合も、塗装材の種類にもよりますが、塗り替えのタイミングは10年前後、サイディング自体の交換は25〜30年が目安になります。

塗料別耐用年数の目安
QS_20200910-131441
ClipboardImage
   


中古物件取り扱っております
八尾周辺の「お家の困った」気軽にお問い合わせください!TEL072-943-6035
対応可能リフォーム

トイレ
お風呂
キッチン
ガス給湯器
エクステリア、外構、お庭
内外装、屋根、その他

施工エリア

八尾市 / 東大阪市 / 柏原市 / 羽曳野市 / 松原市 / 藤井寺市 / 大東市 / 四條畷市/堺市

エーケンでは上記エリアを中心とした地域密着経営をモットーとしております。
水まわりのプロとして、末永いお付き合いをさせていただくことが私どもの願いです。
どうぞお気軽にご相談ください。

株式会社エーケン

〒581-0883
大阪府八尾市恩智中町2丁目125

 
誰でも簡単!5分でわかる「ブロック塀耐震診断」
 

Copyright(c)エーケン All Rights Reserved.